石碑11「猿倉人形芝居 木内勇吉一座顕彰碑」

石碑11「猿倉人形芝居 木内勇吉一座顕彰碑」の説明
猿倉人形芝居は、鳥海町出身の池田与八が創案し、本荘出身の木内勇吉一座がこれを継承して明治から昭和にかけて全国各地を巡業。その功績を顕彰した碑であり、昭和49年(1974年)県無形民族文化財に指定。猿倉人形芝居は「裾突っ込み指人形はさみ式」といわれています。
石碑11「猿倉人形芝居 木内勇吉一座顕彰碑」の位置
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