口座振替による納付について
口座振替で納め忘れの心配をなくしましょう
口座振替はこんなに便利です
一度手続きすれば、納期限の日に自動で振替されますので、うっかり納期限の日を忘れても安心です。
納期のたびに金融機関へ出かける手間も省けます。
原則、お申出がない限りは振替が継続されます。(口座振替をやめる手続きについては後述します)

注:QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です
対象税目
- 市県民税(普通徴収分)
- 固定資産税・都市計画税
- 軽自動車税
- 国民健康保険税(普通徴収分)
口座振替ができる金融機関
- 秋田しんせい農業協同組合
- 秋田銀行
- 北都銀行
- 山形銀行
- きらやか銀行
- 羽後信用金庫
- 東北労働金庫
- ゆうちょ銀行
お申込みには期限があります
下表をご確認のうえ、期日までにお手続きください。
提出期限を過ぎた場合は、振替開始期に次回以降の期を指定してお申込みくださるようお願いします。
また、記入事項に不備があった場合は、振替開始期のご希望に添えない場合があります。
あらかじめご了承ください。
口座振替依頼書 提出期限早見表
| 開始期 | 振替日 | 依頼書提出期限 |
|---|---|---|
|
1期 |
6月末 |
5月末 |
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2期 |
8月末 |
7月末 |
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3期 |
10月末 |
9月末 |
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4期 |
1月末 |
12月末 |
| 開始期 | 振替日 | 依頼書提出期限 |
|---|---|---|
|
1期 |
5月末 |
4月末 |
|
2期 |
7月末 |
6月末 |
|
3期 |
12月末 |
11月末 |
|
4期 |
2月末 |
1月末 |
| 開始期 | 振替日 | 依頼書提出期限 |
|---|---|---|
|
全期 |
5月末 |
4月末 |
| 開始期 | 振替日 | 依頼書提出期限 |
|---|---|---|
|
1期 |
7月末 |
6月末 |
|
2期 |
8月末 |
7月末 |
|
3期 |
9月末 |
8月末 |
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4期 |
10月末 |
9月末 |
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5期 |
11月末 |
10月末 |
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6期 |
12月末 |
11月末 |
|
7期 |
1月末 |
12月末 |
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8期 |
2月末 |
1月末 |
注:振替(払込)日が土曜・日曜・祝日の場合は翌営業日が振替日となります
ご注意ください
- 一度申し込むと翌年度以降も引き続き振替納付となります
- 納税義務者が変わると口座振替は継続できません。新たに口座振替を申し込んでください。
- 代表者変更・改姓などで口座名義人を変更した場合は、口座変更の手続きが必要です。
- 相続などで納税義務者が変更になった場合や、共有名義の固定資産の共有構成者やその持分の割合が変わった場合などは、新たに口座振替のお申込みが必要になる場合がありますのでご相談ください。
お申込み方法 3ステップで完了します
ステップ1 依頼書を入手する
- 受付窓口で入手する
税務課・収納課・各総合支所市民サービス課および市内の各金融機関窓口にご用意しております。
- 自宅等に取り寄せる
電子申請でお取り寄せいただけます。以下のリンクからお申込みください。
ステップ2 記入・押印する
以下の記入例を参考にご記入ください。
令和6年度までにお配りしている黄色い表紙の依頼書でも受付できますので、「市税口座振替依頼書(令和6年度まで)」の記入例をご確認ください。
記入についてご不明な点がある場合、正しく記入できているか心配な場合など、
収納課(0184-24-6206)までお気軽にお問合せください。
納税義務者の情報を記入する
納税通知書等を確認し、納税義務者氏名を記入してください。
なお、宛名番号については、お分かりにならない場合は空欄のままで構いません。
依頼書に『記入必須』との表示がある場合でも、番号が不明な際は未記入で提出いただけます。
- 固定資産税が共有名義の場合は、納税義務者名を必ず『外何名』まで記入してください(例:本荘 太郎 外1名)
- 納税通知書の『宛名(納税義務者氏名)』が異なる場合は、それぞれ用紙を分けて申し込んでください。(例:本荘 太郎で1枚、本荘 太郎 外1名で1枚、本荘 太郎 外2名で1枚記入)
- 国民健康保険税の納税義務者は世帯主の方ですので、納税義務者欄には世帯主の氏名、宛名番号を記入してください。
- 納税義務者と口座名義人は同じ方でなくてもかまいません。
口座情報を記入、通帳届出印を押す
通帳等を確認しながら記入してください。
3枚複写の用紙になっておりますので、3枚ともに通帳届出印を明瞭に押してください。
記載に不備があった場合などにご連絡させていただくことがありますので、『日中連絡可能な電話番号』の記入漏れがないよう、必ずご記入をお願いします。
振替税目欄に記入する
口座振替にしたい税目にマルをつけてください。
納付方法は「期別」か「全期」かを選択できます。
「期別」は納期ごとに振替する方法で、「全期」は全期分の税額を第1期の納期限日にまとめて振替する方法です。
年度途中に「全期」で申込みされた場合、その年度は納期ごとの振替になりますが、翌年度からは第1期の振替日に全期分まとめて振替されます。
振替開始期を必ず記入してください。
各期の振替日(=納期限日)は、以下のリンク先の「市税等納期限一覧表」でご確認いただけます。
ステップ3 提出する
税務課・収納課・各総合支所市民サービス課または振替を希望する金融機関の窓口にご提出ください。
郵便でも受付いたします。宛先は以下のとおりです。
口座振替をやめるには
解約依頼書の提出をお願いします
口座振替を依頼したときと同じ用紙を使って、口座振替解約の依頼をしてください。
依頼書の最上部「3.解約」にマルをつけていただき、それ以外は新規・変更のときと記入方法は同じです。
年度途中で解約された場合、解約後の期の納付書をお渡しします。
翌年度からは当初賦課の際に納付書が全期分送付されるようになります。
振替できなかった場合の取扱い
納期限の日に振替ができなかった場合、再振替はできません。
後日納付書を添付した『口座振替不能のお知らせ』が送付されますので、そちらを使用して納めていただくことになります。
納付書とともに振替不能となった理由もお知らせしますので、「資金不足」だった場合は次の振替までに残高をご確認いただき、それ以外の理由で振替不能だった場合は、振替可能な口座に変更するか、口座振替を解約して納付書の発行を受けるようお願いします。
詳しくは以下のリンク先をご参照ください。
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このページに関するお問い合わせ
総務部収納課収納管理班
由利本荘市尾崎17番地(本庁舎1階)
電話:0184-24-6206 ファクス:0184-27-1654
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。





