【注意喚起】鏡やガラス玉で起こる「収れん火災」に注意!

消費者庁が、注意喚起「鏡やガラス玉で起こる『収れん火災』に注意!-日差しが部屋の奥まで届く冬場に発生しています-」の公表を行いました。

太陽光がレンズや鏡により反射又は屈折して1点に集まることを収れん現象といい、その場所に可燃物があると火災に至る場合があります。
これから空気が乾燥しやすく、太陽の高度が低くなって部屋の奥まで光が差し込む冬場を迎えるため、収れん火災による事故を未然に防ぎましょう。


詳しくは、次のウェブサイトをご覧ください。