備品購入・機器等リース契約における仕様等の事前確認について(お願い)

 備品購入及び車両・機器等の賃貸借契約において、契約に先立ち、あらかじめ納入しようとする購入(賃貸借)物の内容(仕様)を確認するため、落札された皆様より「納入物仕様等説明書」(以下「説明書」という。)を提出していただくことにいたしました。
 落札された皆様には大変お手数をおかけすることになりますが、ご理解、ご協力くださいますようお願いいたします。

○説明書提出イメージ
    入札→落札者決定
        ↓
       説明書提出(発注所管課へ2部提出)
        ↓
         説明書返却(発注者で内容を確認、受付印押印後、1部返却)
        ↓
             契約締結

※平成28年2月10日以降に入札を行う案件より適用
※説明書は下記の「関連ファイル」よりダウンロード可能ですが、本様式にとらわれるものではありません。
 別様式とする場合は、発注所管課と協議のうえ提出くださるようお願いいたします。


◆同等品の取り扱いについて
 閲覧資料の仕様書等により、同等品を認めるとしている案件については、同等品以上の品で入札(見積)に参加することは可能ですが、同等品以上であることの判断があいまいな場合は、入札(見積徴取)前に質問書(任意様式)により担当課へ確認を行ってください。
 事前に確認を受けていない同等品によって落札者となった場合、その物品では契約を締結できない場合があります