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本格ヒルクライムとタイムトライアル

大会のご案内profile

大会日程

第31回矢島カップの大会日程はこちらをご覧ください。大会日程(ここをクリック)

大会要項

大会要項はこちらからダウンロードして下さい。 第31回大会要項(ここをクリック)
エントリーの受付は4月1日からとなります。

ネットからのエントリーではクレジット・コンビニ決済が可能となります。
※ただし、ネットエントリーの場合別途手数料が発生します。

その他、イベントなどの情報は随時発表いたします。

コース

1stステージ 7月29日(土) タイムトライアル
           
(8km 小学生TT 3.3km)
2ndステージ 7月30日(日) ヒルクライム

                  (27km  標高差1100m)※

※2ndステージ距離を、第21回大会より26kmとしておりましたが、再実測の結果27kmに訂正いたします。よろしくお願いします

ルートと勾配 (ルートナビ少々お待ち下さい)

試走について


参考:
コースのより詳細な情報は矢島観光サポーターブログの24回大会で紹介しています。
リンクをはりますので、ご覧下さい。
1stステージ ・ 2ndステージ

主催

矢島カップMt.鳥海バイシクルクラシック実行委員会 ・ 秋田県自転車競技連盟 

共催

由利本荘市


矢島クイーンカップ


25回大会より矢島クイーンカップが新設されました。
矢島クイーンカップは1stステージのタイムトライアルと2ndステージのヒルクライムの合計タイムが最速の女性選手に渡されます。


必需品

 大会事務局では大会参加者に必ず持参してくださるようお願いしているものがあります。
 それは雨具です。
 大会参加経験者の方々は身にしみて体験なさった方もおりますが、毎年のことではないので、つい忘れてしまう方もおり、大会終了後後悔なさっているようです。しかし、大会当日20%くらいの方しか準備しておりません。 27回大会でも28回大会でも、時折激しく雨が降った為に雨具が必要となりました。夏であっても、きちんと防寒対策に対応したものが良いです。大会事務局では各ゴールまでこれらの荷物を搬送するサービスを行っております。必ず利用することをお勧めいたします。
 山の天候は急変いたします。スタート地点が晴れでもゴール地点の祓川では雨天の場合があります。(28回大会ではものすごい天候でした)雨天になりますと体感温度が急に下がり、下山できない方もおります。楽しい大会も残念な結果になる場合があります。


17回大会の様子
   スタート地点
2ndステージスタート時点、曇りであるがまだ雨は降っていない。 天気予報は平地は小雨 選手はまだこの先大雨に遭遇することを予感していない。
   フルクラスのゴール直後
レース中盤から大雨となりレース中の選手にとっては体温が上がらず、気にならなかったようです。 しかし、ゴール後みるみる気温と体感温度が下がり、選手は雨宿りも思うようにとれず、ふるえておりました。 テントからはみ出る選手もおりました。
 

 選手の明暗
準備万全の選手(左側) このような準備をしていただければ事務局としては申し分ありません。 これに対して右側の選手は雨具の準備もなく、テントに入れず約1時間雨天の中の待機となりました。 真夏の大会でも防寒対策は必要です。 それがMt.鳥海です。
   大会事務局の対応
天候の急変を想定して事務局では2ndステージのレース開始前に選手の荷物をお預かりいたしております。 お預かりいたしました荷物はゴール別に仕分けされそれぞれのゴールにて選手に引渡しされます。 ぜひご利用ください。

※お願い
一度荷物を預けますとゴール地点以外で探し出すのは事実上不可能となりますので、預ける際は預けていい物か確認をお願いします。
また、ゴールでのスムーズな荷物の引き渡しのためお預けになる際は、時間厳守でお願いします。

お問合せ先
Mt.鳥海バイシクルクラシック
          事務局

〒015-0402
秋田県由利本荘市矢島町矢島町21-2

TEL 0184-55-4953
第31回大会の当日電話番号
TEL
メールアドレス:
ysm-sangyo@city.yurihonjo.lg.jp

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